こいのぼりの川渡し発祥の地

山から山にこいのぼりが500匹渡る、川渡し。
1984年に近所で段々こいのぼりをあげる家が減ってきて、上げてもらえない…と言う子どもの声に地域の方が「それなら全部ここに上げちゃろ!」と始まったとか。
今でこそ、ドローンで飛ばしてワイヤーを張って…とやりやすくなっていますが当時はまだまだ新しいラジコンだったとか。続いているって嬉しい。写真で撮るとどうしても迫力が激減してしまうので、ぜひこの時期に遊びにいらしてくださいね。
天気がよければ川遊びも楽しめる最高に気持ちいい季節です!
川渡しは例年GWを挟んで1ヶ月ほど開催されます。
(令和5年度は4月15日〜5月15日開催)
アイシングクッキーWSしました!
【Baisukiが嬉しい】先週のこと、こいのぼりHOUSEでアイシングクッキーのオンライン講座を母仲間のあきちゃんが開いてくれました〜(*´ᗜ`*) 四万十町窪川でアイシングクッキー作家として活躍されているYUFUさん(https://www.instagram.com/p/CZqFm4oPYXI/...)がオンラインで教えてくださいました!
息子には手を焼きながらだったけど、1年生以上はもうバッチリ先生の声だけで進行していけてたし、みんなそれぞれかわいくお友達と一緒に楽しくやれました♪
メインのくまちゃんに、娘はお母さんにあげるから!と「DAISUKI」のはずが…。そして活は本人の希望で「おかあさん」。あ、愛情が重いほどに……ありがとう!!!!
今度は大人のみ(笑)で凝ったのお願いします!!と母達からのリクエストもお伝えしましたꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)子どもは1人でやれなくてもぐちゃぐちゃになっても、母には触らせてくれないから。ワクワクするのに、やり切れない母達。笑


〈中止〉1月の地域開放デー よりどころOhana

こんな企画をやろうと思っていましたが、コロナの感染拡大がピーク!!
ということで今回は泣く泣く開催を延期することにしました。。
開催のきっかけは、民泊なので、町外からのお客様はご利用いただくことが多いですが、ご近所の方にはご迷惑かけることも多いのに来ていただく機会があまりないというのが1つ。
もう1つは、開放日の中に1時間だけ講座をする時間を設けて、生涯学習を集落で!を狙いにしています。この辺りは子どもの数も少なく、学校も統廃合が進み、小学生が自分の5年後10年後や将来を想像する機会、ロールモデルを見つける機会もどうしても少なくなってしまいます。教育格差を生みそうな状況でもある場所でも、ICTや地域人材の力で、きちんと学びを得たいと思って講座の時間も作っています。
2月は開催できるかな〜!?ぜひタイミングが合えばご参加くださいね♪
暖房問題!
Ohanaは中止にしたんですが、チラシを挟んだ回覧板が止めらなかったので誰か来ちゃうかも!と一応HOUSEでステイ。ただのお菓子パーティー。。しかし冬はほんと寒いこの家。自分達がくつろげないならお客さんも…ということで、どうにか快適にしたいけど、やっぱり薪ストーブかなぁ。。エアコンは風が冷たくてクーラーかな?って感じになるし、囲炉裏ではパワーが足りず費用対効果が悪すぎる。。古民家ユーザーの皆さん、冬、どうやって暖を取ってますか?
ちなみにうちは薪ストーブ置く場合、居間はガラス面が多すぎて壁がないのが問題。。寒すぎてMacの手を置くところがめちゃくちゃ冷たい!!!! バッテリー熱いくらい問題。
ひとまずもちでも焼く。





